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2021年8月31日火曜日

prtimes.jp 事業再構築補助金3次電子申請の受付がいよいよ開始!

 prtimes.jp

事業再構築補助金3次電子申請の受付がいよいよ開始!

2-2 minutes

新型コロナウイルス感染症の影響が⻑期化しており、当面の需要や売上の回復が期待し難くなっております。
ポストコロナ・ウィズコロナの時代における、経済社会の変化に対応するため、中小企業等の事業再構築を支援し、日本経済の構造転換を促すことが重要です。

「事業再構築補助金」の3次電子申請の受付が始まりました。 

<第3回公募からの主な変更点> 
第3回公募から補助額上限の見直しや、運用面の見直しなどで、条件がいくらか緩和されました。 

 ■最低賃金枠の創設 
最低賃金枠を創設し、業況が厳しく、最低賃金近傍で雇用している従業員が一定割合以上の事業者について、補助率を3/4に引上げ(通常枠は2/3)、他の枠に比べて採択率を優遇しております。 

 ■通常枠の補助上限額の見直し 

従業員数が51人以上の場合は、補助上限を 最大8,000万円まで引上げました。 
(従前は最大6,000万円)。 
さらに、従業員数が101人以上の場合には、補助上限を最大1億円としました。 

 ■その他の運用の見直し 
1:売上高10%減少要件の対象期間を2020年10月以降から2020年4月以降に拡大しました。

  2: 売上高は増加しているものの利益が圧迫され、業況が厳しい事業者を対象とするため、売上高10%減少要件は、付加価 値額の減少でも要件を満たすこととする。 

3:本補助金を活用し、新たに取り組む事業の「新規性」の判定において、「過去に製造等した実績がない」を「コロナ前に製造 等した実績がない」に改める。 

 株式会社リアリゼイションでは、これまで事業再構築補助金の申請サポートを80社以上の企業を支援 

 株式会社リアリゼイションではこれまで培った経験を活かし、引き続き申請サポートをさせていただきます。 

「1次申請で不採択だったので諦めていた...」 

 「今まで何となく知っていたけど、ウチも対象になる?」など 

 どんな些細な疑問でもかまいません。真摯にお応えさせていただきます。 

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<今週の本棚・次回の予定>9月4日の書評欄は『ナターシャの踊り』『綿の国星』ほか(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 1-1 minutes

 news.yahoo.co.jp

<今週の本棚・次回の予定>9月4日の書評欄は『ナターシャの踊り』『綿の国星』ほか(毎日新聞) - Yahoo!ニュース

1-1 minutes

毎日新聞

 9月4日(土)の毎日新聞朝刊「今週の本棚」で掲載予定の本の主なラインアップを紹介します。  ①沼野充義さん評『ナターシャの踊り ロシア文化史』上・下巻(オーランドー・ファイジズ著、鳥山祐介ほか訳、白水社)  ②張競さん評『ストックホルムの旭日 文明としてのオリンピックと明治日本』(牛村圭著・中公選書)  ③中島京子さん評『時給はいつも最低賃金、これって私のせいですか? 国会議員に聞いてみた』(和田靜香著、小川淳也取材協力・左右社)  ④松原隆一郎さん評『新九郎、奔(はし)る!』(ゆうきまさみ著・小学館)  ⑤若島正さん評『文体の舵をとれ ル=グウィンの小説教室』(アーシュラ・K・ル=グウィン著、大久保ゆう訳・フィルムアート社)  ◇壇蜜さんお薦め『ボクんち事故物件』  著名人が思い出の本についてつづる「なつかしい一冊」は、早稲田大演劇博物館館長、同文学学術院教授の岡室美奈子さんが漫画『綿の国星』(大島弓子著・白泉社文庫 全4巻)について記します。  本の目利きがナビゲートする「話題の本」は、タレントの壇蜜さんが『ボクんち事故物件』(松原タニシ原案、宮本ぐみ漫画・竹書房・既刊1~3巻)を紹介します。  著者インタビューは『道化むさぼる揚羽の夢の』(新潮社)の金子薫さんです。  どうぞお楽しみに。(紹介予定の本は変更の可能性があります)   =「次回の予定」は毎週月曜掲載予定

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2021年8月25日水曜日

アンチェロッティ:「チームの状態は良く、モチベーションがあり、自分たちの仕事に集中している」 | レアル・マドリードCF

 www.realmadrid.com

アンチェロッティ:「チームの状態は良く、モチベーションがあり、自分たちの仕事に集中している」 | レアル・マドリードCF

3-3 minutes

レバンテ戦(スペイン時間:日曜22時、日本時間:月曜5時)を前にした最後の練習を前に、カルロ・アンチェロッティシウダー・レアル・マドリードで記者会見を行った。「良い試合をしたアラベスとの試合を繰り返さなければならないと思う。前半の戦いぶりを良くしなければならないのは確かで、より激しくプレーし、ボールを持った時にスピードを上げなければならない。我々はその取り組みをしており、チームの状態は良く、レバンテ戦より良い試合ができると思う」。

「選手たちはモチベーションが高く、自分たちの仕事や試合に目を向けていると思うからロッカールームの雰囲気はとても良い。もちろんロッカルームでは移籍マーケットについて話すことはなく、自分たちが戦う試合のことだけを話す。一人一人がどう考えているのかは分からない。我々は良い試合の準備をし、ロッカールームで良い雰囲気を作り出すことを考える。今我々にはそれがあり、今後長い間それがあることを願っている」。

ベンゼマ
カリムはこのチームで不可欠なピースの一つ。私が新たに発見しなければならないことはない。彼はより成熟し、パーソナリティーがあり、完成度の高い選手でファンタスティックな選手。彼を指揮すること、彼のプレーを見るのは喜び。彼は契約延長し私はとても喜んでいて、彼はレアル・マドリードで続ける大きな意欲を持ち、誰もがこの契約延長に満足している。

モドリッチとクロースの欠場
「二人のケースは全く違う。モドリッチは練習でちょっとした問題があった。ベティス戦でプレーできるかどうか分からないが、その可能性はある。クロースは代表戦ウィークのリーガ中断後に出場可能な状態になると思う。明日戻ってくるのはカルバハル。彼は我々にとって非常に重要なピースの一つで、彼の復帰に私はとても満足している」。

アセンシオ
「彼と話をしたが状態は良いと見ている。彼はオリンピックのあと良いコンディションで戻って来た。良い状態で練習しモチベーションもある。今シーズン彼は我々にとって重要な存在になるだろう。彼はそのことを分かっていて、レベルの高さがある。私は彼を今までとは少し違ったポジションで試している。彼を左と右のセンターMF、中盤後方で試している」。

モドリッチの欠場は大きいが、我々にはモドリッチまたはクロース無しでも戦って行くだけの選手層がある。カゼミーロの存在は非常に大きい。彼はこのチームで不可欠なピースの一つ。中盤で我々には2人のスター選手がいないが、バルベルデはアラベス戦でとても良い仕事をし我々の中盤とても良い状態」

アザール
アザールは良い仕事をしていると思う。非常に良い状態にはないが、近いところにいる。彼は全ての練習でその他の選手たちと戦い、競争してきた。ぶつかりに行くのに恐れを抱いている選手はいない。彼が備える全てのレベルの高さを披露するための意欲を持っている」。

我々にとって非常に重要なピースの一つであるカルバハルが戻って来る

「クラブとは毎日話をしている。クラブが持っているチームの将来に関する考えは私のそれと同じ。それ以外は個人的なことで、ここで話すのは公平ではないと思う。このチームは全てを狙って戦える。我々には非常に偉大なスター選手がいる。クルトワ、カルバハル、ナチョ、アラバ、、、誰かを忘れることになる。カリム、ベイル、アザール、、、。チームにはたくさんのスター選手がいる。我々は一緒になってやっていかなければならず、それは私が持っている責任であり、選手たちに説明しなければならない。その他の選手たちと一緒に戦っていくことができるスターはタイトルを勝ち取るスターたち」。

イスコ
「私はイスコがモチベーション高く、自身のレベルの高さを示す意欲があるとみている。イスコはプレーの準備ができている。試合に出るかもしれないし出ないかもしれないが、それをするだけの全てのコンディションがある。最近数年私はここにいなかったが、今は良い練習をしている」。

チームのレベルの高さ
レアル・マドリードへやって来る選手というのはテクニック的やフィジカル的な特徴があるということ。その後キャラクター、パーソナリティーがあり恐れがないから偉大な選手が現れる。だから現在のサッカーで備えているレベルの高さを示すためキャラクター、パーソナリティーを持っていることは重要。なぜならレアル・マドリードのメンバーの一人なんだから」。

「そういうことは常に起こるものではない。メンタル面で問題を抱え得る選手たちがいて、それは20年前よりも重要なものになっている。私の現役時代には技術的なレベル高さを示すことができたが、今サッカーは少し変わった。今は自分が持っているレベルの高さを示す能力を持っていないかもしれない」。

移籍マーケット
「本当のところ私は今後10日で起こることに興味がない。なぜなら私はとても良く、とても強い選手たちを抱えている。私には指揮を取る大きな意欲があり、幸福感を得ている。今後10日で自分のチームに専念することを期待している」。

クリスティアーノと話をした?
「出ていた噂を受け、将来へ向けたクラブの考えは私のそれと同じと私が回答したあと、この話題は終わった。我々は前を見て行く。そうは言ってもレアル・マドリードの誰もがクリスティアーノに対して愛情を持っている。彼はタイトル獲得のために私を助け、我々は一緒に勝利を収めたし、いつものことながら彼の最善を祈っている」。

ウーデゴール
「彼と話をした時に私が言ったのはチームでの競走についてで、その後彼は家族とともにこの決定した。私がマルティンについて言えることは、ここで彼がやってきた時彼は高いプロ意識を持っていたということ。彼はすでに勝手が分かっているアーセナルへ行き、良い形で過ごすと思う」。

2021年8月24日火曜日

news.yahoo.co.jp 工藤会トップ、死刑判決に「生涯、この事後悔するよ」(西日本新聞) - Yahoo!ニュース 1-1 minutes 西日本新聞  市民襲撃4事件で殺人や組織犯罪処罰法違反(組織的殺人未遂)の罪に問われた特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)トップで総裁の野村悟被告(74)と、ナンバー2で会長の田上不美夫被告(65)の判決公判が24日、福岡地裁であった。足立勉裁判長は求刑通り野村被告に死刑、田上被告に無期懲役を言い渡した。両被告は一貫して無罪を主張していた。 【イラスト】判決の言い渡しを聞く野村悟被告  午後4時ごろ、死刑判決を言い渡されると、野村被告は「公正な判断をお願いしたんだけど、全部推認、推認。こんな裁判あるんか。あんた、生涯、この事後悔するよ」と足立勉裁判長に向かって強い口調で発言した。無期懲役を言い渡された田上被告は「ひどいな、あんた、足立さん」と述べた。裁判長は2度、「退廷してください」と求めた。 5,331 19,376 11,078 ありがとうございます。 サービス改善に活用させていただきます。 【関連記事】 「仕返しされる」恐怖も…工藤会壊滅へ、88人が“覚悟”の証言 「こんな裁判あるんか」「公正やないね」法廷に響く声 系列組長「(野村被告は)神みたいな存在」と証言 工藤会壊滅へ―本部長が組員に語り掛けた「異例の言葉」秘話 「ヘルスかソープかな」女性を売買する男たち

 news.yahoo.co.jp

工藤会トップ、死刑判決に「生涯、この事後悔するよ」(西日本新聞) - Yahoo!ニュース

1-1 minutes

西日本新聞

 市民襲撃4事件で殺人や組織犯罪処罰法違反(組織的殺人未遂)の罪に問われた特定危険指定暴力団工藤会(北九州市)トップで総裁の野村悟被告(74)と、ナンバー2で会長の田上不美夫被告(65)の判決公判が24日、福岡地裁であった。足立勉裁判長は求刑通り野村被告に死刑、田上被告に無期懲役を言い渡した。両被告は一貫して無罪を主張していた。 【イラスト】判決の言い渡しを聞く野村悟被告  午後4時ごろ、死刑判決を言い渡されると、野村被告は「公正な判断をお願いしたんだけど、全部推認、推認。こんな裁判あるんか。あんた、生涯、この事後悔するよ」と足立勉裁判長に向かって強い口調で発言した。無期懲役を言い渡された田上被告は「ひどいな、あんた、足立さん」と述べた。裁判長は2度、「退廷してください」と求めた。

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『24時間テレビ』不発はなぜ?~五輪・コロナ・キンプリ・マンネリが原因!?~(鈴木祐司) - 個人 - Yahoo!ニュース

 

『24時間テレビ』不発はなぜ?~五輪・コロナ・キンプリ・マンネリが原因!?~(鈴木祐司) - 個人 - Yahoo!ニュース

3-3 minutes

『24時間テレビ 愛は地球を救う』44の放送が終わった。

今回のメインテーマは「想い~世界は、きっと変わる。」だったが、はっきり言って視聴率は不調だったと言わざるを得ない。

関東2000世帯・5000人をサンプルに視聴率測定をするスイッチ・メディア・ラボによれば、過去3年と比べて今回は、世帯視聴率が終始一貫してほぼ最低で推移した。

コロナが「感染爆発」する中での本番だったが、何が原因だったのかを追ってみた。

逆風の中で

拙稿「なぜ日テレは『24時間テレビ』にこだわるのか?~民放テレビ第1号のDNAと60年の物語が前提!~」で詳述したが、今回の放送はこれまでで一番厳しい状況で本番を迎えた。

新規感染者・重症者ともに過去最高を更新する中での本番当日だった。

出演予定者の感染があった。現場は厳戒態勢で、「もしも出演者か演者と接するスタッフが感染し、クラスターが発生した場合、番組途中でも放送中止があり得る」とピリピリムードだった。

フジテレビは去年に続き『FNS27時間テレビ』の放送を見送った。

ところが日本テレビは「今年もどんな形であろうが必ずやる」と明言してきた。反対や疑問視する声が出ていた。

それでも開局以来、「競合との軋轢・反対を乗り越える」「それまでにないフロンティアに挑戦する」をモットーとしてきた同局は強行し、最後まで大過なくやり切った。

その有言実行ぶりは評価に値しよう。

視聴率は不発

ただし視聴率は今一つだった。

全放送時間の平均は10%弱。これは過去3年と比べてもかなり低い。同じコロナ禍での開催で、やはり数字が低くなった去年と比較しても2%以上下がっていた。

まず目立ったのは、PART.1の低調ぶり。

今年はメインパーソナリティーをKing & Princeが務め、チャリティーマラソンの第1走者はメンバーの岸優太だった。

PART.1では、その岸が宮城県女川を訪ねたリポート、『イッテQ』女芸人らの大合唱、キンプリの平野紫耀主役のドラマ「生徒が人生をやり直せる学校」などが構成された。

ところが平均世帯視聴率は11.3%。

嵐がメインパーソナリティーだった19年は14.6%だったので、出だしから3%以上低くなってしまった。同じコロナ禍での放送だった去年の「新しい日常での一回目『動く』」でも、今回より2%高かった。

どうやらキンプリの人気やコロナの状況だけが原因ではなさそうだ。

東京五輪のタイミング

実は今回は、東京開催のオリンピックとパラリンピックの合間だったことが響いたようだ。

『24時間テレビ』は超大型企画で、NHKの『紅白歌合戦』に次ぐ季節の風物詩的な存在だ。「フロンティアに挑戦」してきた日テレにおいても、屈指の大番組と位置付けられてきた。

ところが今年は、直前までオリンピックが放送されていた。

しかも今回は57年ぶりの東京開催だ。4年に1度の五輪と比べて、特別感は圧倒的に別格だった。開会式の視聴率56.4%、閉会式46.7%がその証明と言えよう。

つまり『24時間テレビ』は、明らかに霞んでしまった。

その辺りの人々の受け止めは、SNSにも表れていた。

「やってたんだ 全然気がつかなかった」

「やってたの知らんかった」

「TwitterのTLで一つも見てないけど・・・」

「朝のニュースでやってたことを知る」

日テレ側の番宣にも問題があったかも知れない。

占有率からわかること

『24時間テレビ』自体にも課題があったが、他の要因も無視できないようだ。

実はこのPART.1は、視聴率が2~3%低いだけじゃなく、占有率が極端に低い。

例えば19~21時の3時間で比べると、19年の第42回より10%以上落ちているし、去年からも6%低くなった。

今回の放送前、「裏番組が戦わない」と他局の姿勢を批判し、「生放送の特番」の強さを解説する記事があった。

しかしPART.1を見る限り、その指摘は当たらない。フジ『芸能人が本気で考えた!ドッキリグランプリスペシャル』、テレ朝『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』、TBS『ジョブチューン』などは善戦していたからだ。

例えばフジは、C層(4~12歳)で『24時間テレビ』に肉薄し、小学生では上を行った。子どもと一緒に見る親も少なくないので、M2(男性35~49歳)は肩を並べていた。

またテレ朝『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』も、「スポーツ」「健康・福祉・介護」「社会問題」などの各関心層で、互角の戦いぶりだった。プロデューサーやディレクターは、打席に立った以上はヒットを飛ばすべく努力を惜しまない。編成表の並びだけ眺めて決めつけるのは正しくない。

裏番組を放送する局の現場も努力をしており、相対的に地位低下がみられると言えよう。

マンネリ問題

占有率のグラフから浮かび上がるのは、マンネリの問題だ。

深夜や日曜午後帯こそ、他局に比べ『24時間テレビ』は善戦しているが、夜帯での後退が顕著だ。「感動ポルノ」などの批判もあるが、やはりお涙頂戴や最後は出演者の涙や感動というパターンが、飽きられ始めている可能性は否定できない。

「ダーツの旅」的各地訪問、『イッテQ』女芸人大合唱のような一緒に何かを作り上げるパターンは既視感が拭えない。

またオリンピック直後ということもあり、メダリストたちがタレントとスポーツで競うコーナーがあったが、他局のスポーツバラエティの焼き直しという印象も残った。

ただし「健康・福祉・介護」や「社会問題」への関心層の視聴率は、NHK『ニュース7』に迫るほど高い。

ストレートにニュースやドキュメンタリーでやるのではなく、バラエティで包みながら大切なことを伝える手法にニーズがあることは間違いないだろう。

問題は似たような演出で視聴者が飽き始めていること。

「芸能人・バラエティ」関心層では断トツなように娯楽性は十分あるので、後はなぜ今なのか、ワンパターンの感動ではなく何を新たなテーマにしているのか、作り手の問題意識と演出・構成の腕が問われている。

「どんな形であろうが必ずやる」と明言している日テレだ。

来年も必ず続けるだろう。「想い~世界は、きっと変わる。」と掲げた通り、視聴者の予想を超える進化で、新たな世界を切り拓くことを期待したい。

2021年8月15日日曜日

あの時何をするのが正解だったのか、未だにわからないとある出来事

 www.newsweekjapan.jp

あの時何をするのが正解だったのか、未だにわからないとある出来事

新町智哉|ミャンマー
4-5 minutes

養成所の生徒たちと寄付をしに行った時

皆さんこんにちは。
ヤンゴンから新町智哉がお送りしております。
今回の話は過去私が行った事業に関しての話ですが、思いっ切り失敗の話です。
決して華々しい成功例ではないということを最初にお断りした上で、こんな失敗もあるんだよという参考になればなと思っています。

今回の記事は前回、前々回の続きになります。
まだそちらを読んでいない方は先にその2本の記事を読んでからにしていただいた方がわかりやすいと思います。


俳優養成所を開き、生徒もそれなりに集まって意気揚々とスタートしたまでは良かったのですが、そこからは小さなトラブルが続き、運営は簡単ではありませんでした。
3ヶ月で養成所は卒業し、そこからは様子を見て中級や上級コースを作ったり、見込みのある人はそこで自分たちの会社の所属タレントになってもらったりというような事を考えていたのですが、実際にはそのような話は中々進まないままの養成所運営が続いていました。

結果としてはこの養成所事業は尻すぼみしていく形で終了します。
今、改めて考えてみても何か決定的な間違いがあったりとか、大きなミスがあったりという事は思い当たらないのですが、私のモチベーションが決定的に下がった出来事がありました。

順番で言うと第3期生の子たちの授業が中頃に差し掛かった辺りだったでしょうか。
これまでの卒業生や今いる生徒たち合同でひとつショートフィルムを作ったらどうかという話が持ち上がりました。
とても良い話だと思ったので会社として応援するから是非進めて欲しい旨をマネージャーに伝えました。
もう少し企画が煮詰まってきたらまた聞かせて欲しいと合わせて伝えました。

しばらくして企画が上がってきたのを見せてもらって私は驚きました。
いや、正しく言うと凄く呆れました。
何ともまあ非現実的なプランだったからです。
凄く簡単に言うと
「こんな大層な企画にする程の実力があるの?」
という感じです。
これは勿論生徒たちもそうですが、企画をバックアップする私たちの会社も含めての実力です。

私としてはショートフィルムを卒業制作的に作り、生徒たちも俳優としての実績作りになるし、作品ができれば会社としてもアピールになるなと思っていたのですが。
彼らが持ってきた企画はなんと、連続ドラマを作ってテレビに売り込みにいくというような話でした。
いやいやいやいや、この企画を買ってくれるTV局とかあるの?
予算とか凄いあいまいだけど、ちゃんと計算出来ているの?
そもそもマネージャーはこの案でいけると思ったのか?

色んな疑問は思い浮かびましたが、マネージャーに話を聞いたところ、どうもはっきりしません。
彼らと直接話してくれというような話をされました。
直接話すのは良いのだが、一体誰と何を話せば良いのか?
どうやら色々と調べていくと私が考えていた方向性とは違い、不穏な方向に話が進んでいっているようでした。

私としては講師の先生方と連携して、マネージャーが責任者となり話を進めていってくれるといいなと思っていたのですが、どうやら生徒たちが代表を立てて会社と話すというような流れになっていたのです。
まるで労働組合の団体交渉みたいな雰囲気だなと思いました。
生徒たちがやりたい事をそれなりの規模でやるのであれば、まだまだ小さなものではあるけど(そもそも実績も何もない新人たちですから)会社のリソースを使ったり、少しの予算も捻出して出しても良いとは思っていたのですが、全ての段階をすっとばして彼らはトップである私に交渉してきたのでした。

正直最初は戸惑いました。
これだけ彼らが自信満々に交渉に来るという事は私の見立てが甘いのだろうか。
実は彼らには相応の実力があるにもかかわらず私がキチンと評価していないからその不満が爆発してこんな形になったんだろうか?
数名(3,4名)の代表者たち(毎回交渉のたびにメンバーは入れ替わってました)と何度か彼らがやりたいと思っている事の話をした後に私は彼らにあることを提案しました。

今回のこの企画は私がプロデューサーという事で良いか?
ほんの軽い気持ちでは出来ない程の様々な要求があったため、責任も覚悟も必要になる話でした。
であれば、会社としても応援するというレベルではなく、キチンと関わる必要があると考えたからです。
リスクは大きいとは思いましたが、その形でやるのならチャレンジはしてみるべきなのかというのが私の考えでした。

結果、その申し出は断られました。
何か色々な体のいい言い訳をしてはいましたが、結局私の事が信用できなかったのだと思います。
私は例えば、作品に口を出すとか、彼らが望まない事を沢山しようなどとは思っていた訳ではなく社としてもそれなりに責任を持って関わった方が良いからという判断でそういった提案をしたのですが、彼らからすると私がそのように関わるのは目の上のたんこぶだったのでしょう。

プロデューサーとして関わって欲しくはないが、会社から出すものは出して欲しい。
まあそれも役者としては当然と言えば当然の考えなのかもしれません。
もはやどのようにこの企画に気持ちを込めて関わっていこうかわからない状態でしたが、最後の望みとして、彼らに養成所で講義をしたり、技術指導していたベテランの映画監督の方に相談しました。

その監督に相談してわかった事は、
この養成所でやっていく上で、どうやら彼らは調子に乗っているようである、自分たちの実力以上のものを会社に求めているのだと思うということでした。
たかだか養成所を卒業したくらいで何故そこまで調子に乗れるかわからなかったですが、どうやら話を聞く限りそういう事でした。

そういえば何度かこれまで卒業が近づいた人に面接をし、会社への所属を考えているかという話を生徒としたことがあったのですが、とことん条件が合わず結果誰一人として卒業生から所属をした人間がいませんでした。
まだ何も実績の無い人とは思えないような条件を出してくるのです。
むしろそんな良い条件で所属出来るとこがあるのならそこに行った方がその人の為に良いとさえ思いました。

これは交渉術なのかもしれませんが、めちゃめちゃ自分を高く売り込んで少しでも良い条件を引き出そうという事だったのかもしれません。
ただ、私としてはもっと未来の為に前向きな話をしたかったなと思っていました。
少なくとも今こんな事を言ってくる新人にはスター性を感じませんでした。

もうこの時点でかなりモチベーションは下がりまくっていました。
とはいえ会社の為にも何か作品を残したいという気持ちはありましたし、とんでもない事を言ってくる生徒たちではありますが、彼らの未来のためにやれることはするべきだと思ったので、私はその監督さんと予算の話や、会社がどう動くなどを話し合い、生徒は監督さんと話し合って作品を作っていくという形で話がまとまりました。

どこまでいってもしょせん外国人の信用できない私より、教えを乞うていた先生であれば彼らも納得してうまく作品作りが進んでいくだろうと。
そしてその先生は現役の映画監督です。
現実的な事もキチンと見たうえで、予算的な事や、その上で最大限効果が高くなるように色んなところにも働きかけて企画を練り上げてくださいました。
私も、それならばという事で予算の捻出を約束しました。

さて、二転三転したこの企画がどうなったかというと。

飛びました。

思いっ切り企画倒れになったのです。

ある日監督さんに言われました。

「彼らはダメだよ、もうどうしようもない」

最後は撮影の為の練習にも人が集まらず、リーダーを立てたりしていたグループもまともに機能しないまま内部から崩壊していったようです。
何とか作品を完成させようと監督さんも頑張ってくれていたのですが、最後は匙を投げざるを得なかったようです。

私としては最後の最後まで譲歩をしたつもりではあったのですが、結局は自分たちの意見もまとめられずこのチャンスを投げ出してしまったのでした。
私は監督さんに謝罪し、監督さんも力及ばずということで謝っていました。
一体私がどういう対応するのが正解だったのか今でもわかりませんが、とにかくミャンマーの芸能界で作品を作るということがいかに大変かを思い知った出来事でした。

この出来事から劇的に会社の方針を変えていったという訳ではありませんが、これが一つの転機になったのは間違いないと思います。

2016年、ミャンマーに来て2年

2021年8月12日木曜日

《日航機墜落事故から36年》当時、松田聖子が生存者の12歳少女に送った肉声テープの中身(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

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《日航機墜落事故から36年》当時、松田聖子が生存者の12歳少女に送った肉声テープの中身(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース

2-2 minutes

週刊女性PRIME

 夏になると思い出される日航ジャンボ機墜落事故。毎年8月11日には、群馬県の上野村の神流川で「灯籠流し」が行われているが、昨年は新型コロナウイルスの影響で中止に。今年は村の職員が遺族に代わって灯籠にあかりをともす「置き灯籠」が行われることとなった。 【写真】事故の凄惨さを物語る、現場写真  あれから36年目の夏ーー。  1985年8月12日、日本航空123便が群馬県上野村の御巣鷹山に墜落した。乗客乗員524人のうち、犠牲となったのは520人。その中には、歌手の坂本九さんや元宝塚歌劇団の娘役で女優の北原遥子さんなど、多くの著名人も含まれていた。  当時、『週刊女性』は事故の一報を受け、数人のカメラマンと記者が現場となった御巣鷹山に急行。中には、川の水を飲みながら山を登ったカメラマンもいた。そして、たどり着いた現場で、多くのマスコミが目にした現場は、まさに地獄絵図といっても過言ではなかったーー。  そんな中、奇跡的に生存者が救助される。助かったのは、たったの4人。その中で、ひときわ注目を集めたのが、当時12歳の少女・A子ちゃん。一家で旅行中だったA子ちゃんは、同乗していた父・母・妹を亡くし、野球部の練習で留守番をしていた兄(当時14歳)と2人きりになってしまった。  そんな失意のどん底にいる少女を、「少しでも元気づけたい」とアクションを起こした人物がいる。当時、神田正輝と結婚したばかりの松田聖子だ。自身のファンだというA子ちゃんを励ますため、聖子が届けた肉声の“テープ”、その中身とはーー。 『週刊女性』1985年9月10日号の記事を再掲する(今回、少女の氏名はA子さんと変更しました。ほかは掲載当時のまま)   ◇   ◇   ◇    聖子のファンだったA子ちゃんに心からのプレゼント。夫・正輝も新妻の気配りに大賛成。色紙に託された情熱――― ーーA子ちゃん、初めまして。松田聖子です。  お身体の具合はいかがでしょうか。私の歌をよく聴いてくださっているということで、たいへんうれしく思います。  そして今度、こうしてテープを通じてですけれど、お話することができて、とてもうれしいです。  ……いろいろ、これから大変だと思いますけど、1日も早く元気になって、これからしっかり頑張ってほしいなと思います。  私も、いま、お仕事はお休みしていますけど、また大好きな歌をうたえるように頑張るし、もしそうなったら、A子ちゃんにも歌を聴いてもらいたいし……。  いろいろと辛いことがあっても、頑張ってね……。  いつか会える日を楽しみにしていますーー

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毎日新聞

 名古屋市の河村たかし市長が東京オリンピック・ソフトボール日本代表の後藤希友選手の金メダルをかじった問題を巡り、後藤選手のメダルが新しいものに交換されることを受け、河村市長は12日、市役所で報道陣の取材に応じ、「申し訳ありませんでした。深く反省しているという言葉に尽きる」と語った。  メダルの交換については「交換費用は個人で支払いたい」との意向を明らかにした。辞職について問われると、「選んでくれた人もいるので重い話になる」と言葉を濁した。【太田敦子】

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2021年8月10日火曜日

千秋、話の短い校長先生の思い出 「話が長いひとは頭が悪いひと」

 

千秋、話の短い校長先生の思い出 「話が長いひとは頭が悪いひと」

 タレントの千秋が10日、ツイッターを更新し、小学校時代の話の短い校長先生のエピソードを紹介。その校長は「話の長いひとは頭が悪いひと」と語っていたといい「何で“偉いひと”がそんなことさえわからないんだろうね」と皮肉った。

 千秋は小学生の頃の朝会で「よく貧血で倒れた」といい「校長先生の長い話は地獄で、悩みの種でした」と振り返った。

 だが、ある年に新しい校長先生がやってきて、朝礼では「はい、みんな、牛乳を~飲め!以上!」など、いつもひと言しか言わないことから「バカみたいだけど大人気に」なったという。

 その校長曰く「話の長いひとは頭が悪いひとだそうです」とも投稿。そして「この『話が長いひとは頭が悪い』ってことがもっと当たり前に広く認識されたら、みんな短くしていくかなあ」との希望もつぶやいた。

 最後に「でも何で“偉いひと”がそんなことさえわからないんだろうね。本当は偉くないのかもね」とチクリ。皮肉も付け加えていた。

 “話が長い”という部分では、東京五輪の開閉会式でのバッハ会長らのあいさつが「長い」「バッハ校長」など、ネットで話題となっていた。

2021年8月8日日曜日

アニメ『ひぐらし卒』7話で沙都子が“顔芸”全開!「悪い顔してる」「クッソ笑った」

 

アニメ『ひぐらし卒』7話で沙都子が“顔芸”全開!「悪い顔してる」「クッソ笑った」

アニメ『ひぐらし卒』7話で沙都子が“顔芸”全開!「悪い顔してる」「クッソ笑った」

『ひぐらしのなく頃に業』3巻(原作:竜騎士07/07th Expansion、漫画:赤瀬とまと/KADOKAWA)

架空の村「雛見沢」を舞台に巻き起こる惨劇を描いたアニメ『ひぐらしのなく頃に卒』(TOKYO MXほか)。8月5日に放送された第7話『祟明し編 其の壱』では、北条沙都子の〝顔芸〟が必要以上に強調される一幕があり、爆笑の声が巻き起こっている。

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※アニメ『ひぐらしのなく頃に卒』最新話の内容に触れています

今回のエピソードで描かれたのは、沙都子が主要キャラクターたちを次々に欺いていく展開。まず沙都子は、惨劇の繰り返しで精神的に追い詰められている古手梨花に接近する。

梨花は世界がループしていることを伏せ、〝夢の話〟として自身の苦悩を告白。涙ながらに不幸な境遇を嘆くのだが、沙都子は雛見沢村のいいところに気づくべきだと励まし、やさしく梨花を抱きしめる。〝親友〟の心遣いに感動した梨花は、泣きながら「沙都子… ありがとう」と一言。しかしカメラが切り替わった瞬間、目を見開きながらニヤリと笑みを浮かべた沙都子の顔が映し出される。

さらに、叔父である北条鉄平もターゲットに。この世界線の沙都子と鉄平は良好な関係を築いており、鉄平は「沙都子のためなら今死んでもええ」と言うほど彼女を溺愛していた。沙都子はそんな鉄平を自宅に呼び出すと、「雛見沢村の全員にいじめられている」と告白。大粒の涙を流しながら、鉄平に助けを求める。すると鉄平も号泣して沙都子を抱きしめるのだが、彼女の顔はまたもや豹変し、いかにも悪役然とした微笑みに──。

迫真の演技力を見せつけた北条沙都子

現在のストーリーで沙都子は黒幕ポジションとなっており、あらゆる惨劇の立役者だ。しかし表向きはそんな顔を見せず、梨花の親友として振る舞い、鉄平にはイジメの被害者という印象を植え付けた。あまりにも計画通りに事が進むため、沙都子は思わずほくそ笑んでしまったのだろう。

幾度も繰り返される沙都子の悪人顔に、視聴者からは《勝った…ッ!って顔草すぎる》《この顔今までで1番怖いんですけど(笑)》《沙都子悪い顔してるな~》《メタ沙都子の顔よwww 見られたらやべぇ顔してる》《沙都子の魔女顔ニヤニヤ芸癖になってきた。ほんと業卒の沙都子鑑賞に値するわ》といった声が続出していた。

また、今回の沙都子に『DEATH NOTE』の主人公である夜神月の顔芸を重ね合わせる人も多かった様子。ネット上は《夜神月の顔芸じゃん…クッソ笑ったわ…》《完全に「計画通り」の顔でめちゃくちゃ笑った》《沙都子が夜神月と化してて草》などと盛り上がりを見せている。

同シリーズは作品の性質上、顔芸が多い作品として知られてきた。だがそれはあくまで雛見沢症候群を発症した際の話。正気を保ちながら誰よりもクオリティーの高い顔芸を披露した沙都子は、間違いなく視聴者に強烈な印象を残したことだろう。

文=猿田虫彦
写真=まいじつエンタ
■『ひぐらしのなく頃に業』3巻(原作:竜騎士07/07th Expansion、漫画:赤瀬とまと/KADOKAWA)

◆過去のアニメ「ひぐらし卒」レビューはこちら

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