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2021年7月28日水曜日

アニメ「精霊幻想記」4話、新ヒロイン・ラティーファが「反則レベルで可愛い」「不遇すぎて泣ける」と話題に

 


アニメ「精霊幻想記」4話、新ヒロイン・ラティーファが「反則レベルで可愛い」「不遇すぎて泣ける」と話題に

アニメ「精霊幻想記」4話、新ヒロイン・ラティーファが「反則レベルで可愛い」「不遇すぎて泣ける」と話題に
 7月26日より順次放送中のアニメ「精霊幻想記」第4話では、主人公・リオ(CV:松岡禎丞)と狐獣人の少女・ラティーファ(CV:楠木ともり)の出会いが描かれた。

【動画】ラティーファがリオを「お兄ちゃん」と呼ぶ一幕も

 「精霊幻想記」は、北山結莉氏による同名ライトノベルが原作。前世の記憶を取り戻した孤児の少年・リオが、出会いと別れを重ねながら過酷な運命に立ち向かう。

 前回放送された第3話では、クラスメイトに無実の罪を着せられたリオが、学院を卒業せずに旅に出ることを決意した。さらにリオは、恩師であるセリアのもとを訪れると「先生と出会えてよかった」と告げて、学院を後にするのだった。リオとセリアの別れが描かれた本編に合わせて、エンディングもこれまでの2人の思い出を振り返る映像に変更された。これにファンからは「遂にセリアとの別れがきちゃいましたね…」「特殊ED泣いた」などの反響が寄せられた。

 今回登場したラティーファは、貴族の奴隷で、リオを暗殺するために差し向けられた刺客だ。第4話「暗殺者の少女」では、ラティーファがリオの仲間になる過程が描かれたほか、彼女が異世界転生者であることも明かされた。さらに、ラティーファがリオを「お兄ちゃん」と呼ぶ一幕もあり、心をくすぐられた視聴者も多かったようだ。Twitter上では「反則レベルで可愛いんだけど…」「不幸すぎて胸が痛え」「転生したのに不遇な境遇すぎて泣ける…」「幸せになってほしい」「話がどう動いていくのか楽しみ」といったコメントが上がっていた。

第4話「暗殺者の少女」
【あらすじ】

セリアに別れを告げ、ベルトラム王国から旅立ったリオは、隣国ガルアーク王国の交易都市アマンドにたどり着く。城門前の露店には「パスタ」や「マンジュウ」という名の料理があった。それらの開発者であるリーゼロッテは自分と同じく日本人の記憶を持っているのではと考えるリオ。都市を出て森に入ると行き倒れた少女の姿が……。
リオが近づいて声をかけた瞬間、少女は目を見開きリオにナイフを突き出してきた!!

(C)北山結莉・ホビージャパン/『精霊幻想記』製作委員会

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