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2023年10月5日木曜日

どうでもいい [タレントの恋愛報道急増が懸念されるジャニーズ新会社「エージェント契約」個人の努力で成功するケースも]

タレントの恋愛報道急増が懸念されるジャニーズ新会社「エージェント契約」個人の努力で成功するケースも SmartFLASH 会見に臨むジャニーズ事務所の東山紀之社長(右)と井ノ原快彦副社長(写真・梅基展央) 「エージェント契約になったら、ジャニーズのタレントの密会現場が撮られ放題になるんじゃないか」 【モテ女】複数の「ジャニタレ」との交際が報じられた三上悠亜  大手芸能プロダクションのベテランマネジャーが、そうつぶやく。  10月2日の記者会見で、ジャニーズ事務所は「所属のタレントは、1カ月以内に設立する新会社とマネジメント契約を結ぶ」と発表した。  これまで、ジャニーズのタレントの「交際」情報は、ほかの事務所とは比較にならないほど厳重に警戒されてきた。 「あるグループのメンバーは、複数のホテルの地下駐車場で何度か車を乗り換えることもありました。また、車を2台走らせ、マスコミの車が追跡していることに気がつくと、メンバーが乗っていない車がスピードを落とし、もう1台を先に行かせたりします。  さらに、相手のマンションに到着するときも、出入りの姿が撮られないように、車を玄関ドアに数十cmでベタづけします。これも、複数のマネージャーと車があるから、できることです」(芸能記者)  しかしエージェント契約になると、基本的には仕事のマネジメントのみの契約になるので、これまでのようにマネージャーがプライベートのケアまですることはない。ホテルで密会して『隣の部屋に事務所のスタッフもいましたよ』というアリバイ作りも、難しくなると思われる。 「タレントやグループの個別契約になるようなので、これまでどおりの手厚いマネジメントを希望すれば、応えてくれると思いますが、新事務所がどれだけマネージャーの人数を確保できるかですね。おそらく、これまでより少ない人数になるはずです。そうなると、個人的に信用がおけるマネージャーを雇うことになります」(中堅プロダクション幹部)  さらに気になるのが、「エージェント契約」による仕事の増減だ。2019年、吉本興業で、一部のタレントによる反社会勢力とのいわゆる「闇営業」が発覚したため、同社は改革の一環としてエージェント契約を導入した。 「闇営業とは関係なく、極楽とんぼの加藤浩次、友近、たむらけんじ、ハリセンボンの近藤春菜、オリエンタルラジオなどがエージェント契約を結びました。  個人事務所を設立したりと実務面はたいへんですが、これまでNGだったYouTubeなどに挑戦するなど、仕事の内容を自分で選べるメリットがあります。なかやまきんに君のように、吉本興業との契約終了後に成功しているタレントもいます。  一方、タレントは自らも仕事を取ってこなければなりません。交渉をしたことがありませんから、仕事が激減したケースもあります。エージェント契約は、地道な営業などタレントの努力なしには成り立ちません。それがジャニーズのタレントにできるかどうか。個別の活動が増え、グループ内の収入格差が広がる可能性もあります」(芸能記者)  ジャニーズのタレントにも「意識改革」が求められている。

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